EFTタッピング

自分を苦しめているのは自分

今日はEFTタッピング練習会でした。

EFTのやり方を学んだ人が、お互いにセッションをするという

とてもお得な会です(^_−)−☆

EFT(感情解放テクニック)というのは、文字通りいらない感情を解放して

いくものなのですが、感情が解放されると、「身体が軽くなった!」と

おっしゃる方がたくさんいらっしゃいます。

感情もエネルギーですから、自分はダメだとか、怒りを持ち続けている場合、

そのエネルギーが身体に溜まっていき、肩こりや腰痛など身体の重さに繋がります。

今日の練習会の方の場合、「自分に自信がない」というものでしたが、

自分を責める気持ち、自分はダメだと思う気持ちが解放されるにつれて

身体が軽くなり、「背筋も伸びた!」と喜んでいらっしゃいました。

誰かに対する怒りを持ち続けていても、相手にはなんの痛手もないし、

辛いのは自分だけ。

結局、自分を苦しめている張本人は自分、ということなんです。

もしも身体の重さが取れない・・などありましたら、ぜひ感情が

溜まっていないかチェックしてみてくださいませ(^ー^)

 

お問い合わせはinfo@mihokokona.com

目の前の問題はフェイク!本当の原因は過去に

こんにちはウインク

感情解放のスペシャリスト 大津美保です。

今週のランチ会でタロット鑑定をさせていただき、

参加者のお悩みをお聞きしていますと・・・

多くの方に共通しているのが、よく言われるように、

目の前の問題はフェイクびっくり

「〜が頼りないからいつも私が大変な目にあう・・」とか、

「〜がいつも暴言を吐いたり、ひどい行いをするけど、何も言えない・・」とか

「〜と別れようかと思うけど、なんとなくそれも寂しいから・・」とか

おっしゃるのですが、そこで、

「もしかして、それは今に限らず、子供の頃もそういう思いだったんではないですか?」

とお尋ねすると、間違いなく「そう言えば!」とおっしゃいます照れ

子供の頃からずっと持ち続けていた感情や思い込みが種火として

残っていると、目の前の人や状況に対して、「これもそうだ!』

と無意識に反応してしまうんです。

だから、目の前の問題が解決しても、同じような問題が次から次に

起こります。

そして、「なんでいつも私だけ・・」となるのです。

目の前の問題を解決するよりも大事なのは、

その種火をしっかり消してあげること。

ちっちゃな子供の自分の思いを解放してあげることなんです

そうすれば、目の前の問題が解決されるか、解決されなくても、

以前とは同じ感情は湧き上がらないはずです。

種火の消し方は色々ありますので、これだ!と思うやり方で

消してあげるか、もちろん、感情解放タッピングなら

簡単に消して、さらにポジティブな思い込み?まで

上書きできますチュー

お問い合わせはinfo@mihokokona.comもしくは

心が軽くなる~タッピング入門講座

こんにちはウインク

感情解放のスペシャリスト 大津美保です。

今日はEFTタッピング入門講座でした照れ

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今回はわざわざ熊本の阿蘇からお越しいただいた方もいらっしゃって、

本当にありがたいですラブ
実際にタッピングを、ツボの位置を確かめながらご自分でお試しいただいたのですが、
初めての方でも、ご自分でもかなり気持ちが楽になられてました!
何より、これまで問題と思われていたことが、実はそこではなかった。
というか、自分で勝手にそう仕向けていただけなんだ!と感じられたようでしたウインク
講座の中でもお話ししたのですが、私たちは知らないうちに、幼少のころから、
自分自身に余計なメッセージを送り続け、縛り続けて、生きづらくなっていることがあります。
それに、ツボをトントンたたいていくだけで、「あっ!」と気づけるし、
手放すことが出来るんですウインク
今回はチョコレートでも実験して、お楽しみいただきましたラブ
次回は3月16日に予定しておりますニコニコ
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