EFTタッピング

部屋が片付けられない・・・がわずか数分で変わる魔法のテクニック

家の中がなかなか片付かない・・・叫び

という方多いかもしれません。

プリント類や本やゲームソフトや衣類などなどが積み上がっていて、全然スッキリしない。
それに、
夏休みだし、片付けても片付けても、次々にいろんなもので散らかされるガーン

しかも、食事も洗濯も、掃除も、ご主人の世話(?)もあって、全然片付かない!

という感じの方も多いかも叫び

大事なのは余計な感情を手放すこと

そんな時に、まずは心に溜まっているモヤモヤ、イライラを解放してみると・・・余計な感情がなくなって、心のワーキングメモリが復活します!

そうすると、ふとした瞬間にささっと片付けていたりしますグッド!

できない自分が嫌でたまらない

何しろ、ほとんどの方は、できていない自分が嫌で、なんでできないんだろうと常に自分を責めていますダウン

そして、自分自信のデフォルトが片付けられない自分となっているので、無意識に片付けられない自分を引き寄せてしまうんですガーン

いらない感情を手放すと現実が変わる

それが、「片付けられない嫌な気持ち、始終散らかされる怒り、それにできていない自分への責める気持ち」を手放して、できていることを認めていくと、現実が変わりますアップ

EFTつぼタッピングは自分でもできますし、セッション(無料お試し有り!)でお受けいただくこともできます!

次回のEFTイントロ(入門)講座は9月

ぜひぜひこの機会に、一生もののツールを手に入れてください。

***EFTイントロ(入門)講座***

日時 2016年9月8日(火)10:00〜12:00
場所 福岡市男女共同参画推進センター・アミカス
福岡市南区高宮3-3-1(研修室E)
受講料 2500円(再受講 1000円)部屋

詳しくはEFT−JAPANホームページ
http://www.eft-japan.com/

お申し込みはこちらよりお願いします。
http://www.eft-japan.com/intro_ohtsu.html
お問い合わせは090-6011-6497大津まで

プロに聞くアルツハイマーや認知症の予防法

Alzheimer and Dementia Summit というアメリカで開催されているアルツハイマーと認知症予防のセミナ-

その中で、今後私たちが認知症を予防してくのに必要なことがその道のプロから聞くことができます。

1.脳の健康=身体の健康

脳ももちろん身体の一部なので、脳の健康を考えるのなら、身体の健康を保つためのことをすべきなのです。

しかも、脳は身体の数%ですが、そこで必要とされる酸素量は20%近く。ということは、血液の質も重要なんですね。だから、糖尿病の方は、血液に含まれる酸素量が少なくなってしまうので、認知症にもなりやすいそうです。

脳と身体を健康に保つには、ジャンクフードや白砂糖、オメガ6の油、化学調味料など身体によくないものを避け、魚やオメガ3の油、新鮮や野菜などを取ること。

DHAがいいとかくるみがいいという情報が出ると、これまでの食生活は変えずに、その食品を加えていくだけの人が多いのですが、それでは原因がなくならないので、状況は改善されないんですね。

だから、身体に悪い食生活を改めることが一番の予防だそうです。

重金属やサプリメントに注意

そして、気をつけなければいけないのが、重金属。

口の中のアマルガムや、食品に含まれる鉛や水銀など。

それに加えて、銅なども過剰にとりすぎると、認知能力が低下するそうです。

有機食品とは言っても、重金属の検査まではされないし、中国などでは賄賂で有機食品の認証がもらえるそうなので、本当に信頼できるところから購入した方がよさそうです。

サプリメントもいろいろありますが、本来人間の身体はサプリメントで栄養を取るようにはなっていないので、できれば食品から栄養をとった方が良いとのことです。

2.脳の健康=心の健康

心理的にトラウマや不安などを抱えていると、認知症にかかるリスクが高まるそうです。

しかも、他のガンや心疾患のリスクの上昇率が1〜2倍なのに比べ、認知症の場合は4倍にもなるのだそうです。

そして、幼少期に心理的トラウマがあると、そのリスクはもっと高まります。

でも、EFTタッピングでそのトラウマも解放できるので、大丈夫!

3.脳の健康=免疫力

認知症についてはまだ研究が進んでおらず、しかも、製薬会社としては治療薬ができない方が儲かるので、予防薬などはまだ望めないと思われます。

そして、認知症の原因の一つとして、何らかの感染も考えられるのだそうです。

風邪をひきやすい人は認知症のリスクも高いそうですし、日頃から運動や栄養、睡眠などに気をつけて免疫力を上げるようにしましょう。

 

製薬会社や医者にとっては、認知症は予防できず、治らない方がお金儲けにはなるので、これからは自衛が重要ですね。セーシェル

 

ヒプノセラピーで思考とエゴに邪魔されないセッション(^ ^)

今日は、EFTヒプノセラピーセッションでした。

ヒプノセラピーは、日本語では催眠療法と呼ばれ、眠る直前のうとうとした状態でタッピングしていきます。

ですので、思考やエゴに邪魔されることなく、感情を解放していくことができます。

今回の方の場合も、通常のEFTでは感情を解放しようとすると、思考が拒否したり、「そんなことあったね〜」と軽く流したりする傾向があったそうなのですが、今日のヒプノ状態では、思考が入り込むこともなく、むしろ、口は動いているけれど、思考は働いていないので自分が言ったことがあまり思い出せないような状態だったそうです。

そして、覚醒している状態では乗り越えたと思っていた記憶が出てきて、まだその時の感情が残っていたことに驚かれていました。

何より、自分を幸せな人生から留めていた思考のクセや感情に気付かれて、これから変わっていかれそうな嬉しい予感がしていますニコニコ