EFTタッピング

目の前の問題はフェイク!本当の原因は過去に

こんにちはウインク

感情解放のスペシャリスト 大津美保です。

今週のランチ会でタロット鑑定をさせていただき、

参加者のお悩みをお聞きしていますと・・・

多くの方に共通しているのが、よく言われるように、

目の前の問題はフェイクびっくり

「〜が頼りないからいつも私が大変な目にあう・・」とか、

「〜がいつも暴言を吐いたり、ひどい行いをするけど、何も言えない・・」とか

「〜と別れようかと思うけど、なんとなくそれも寂しいから・・」とか

おっしゃるのですが、そこで、

「もしかして、それは今に限らず、子供の頃もそういう思いだったんではないですか?」

とお尋ねすると、間違いなく「そう言えば!」とおっしゃいます照れ

子供の頃からずっと持ち続けていた感情や思い込みが種火として

残っていると、目の前の人や状況に対して、「これもそうだ!』

と無意識に反応してしまうんです。

だから、目の前の問題が解決しても、同じような問題が次から次に

起こります。

そして、「なんでいつも私だけ・・」となるのです。

目の前の問題を解決するよりも大事なのは、

その種火をしっかり消してあげること。

ちっちゃな子供の自分の思いを解放してあげることなんです

そうすれば、目の前の問題が解決されるか、解決されなくても、

以前とは同じ感情は湧き上がらないはずです。

種火の消し方は色々ありますので、これだ!と思うやり方で

消してあげるか、もちろん、感情解放タッピングなら

簡単に消して、さらにポジティブな思い込み?まで

上書きできますチュー

お問い合わせはinfo@mihokokona.comもしくは

心が軽くなる~タッピング入門講座

こんにちはウインク

感情解放のスペシャリスト 大津美保です。

今日はEFTタッピング入門講座でした照れ

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今回はわざわざ熊本の阿蘇からお越しいただいた方もいらっしゃって、

本当にありがたいですラブ
実際にタッピングを、ツボの位置を確かめながらご自分でお試しいただいたのですが、
初めての方でも、ご自分でもかなり気持ちが楽になられてました!
何より、これまで問題と思われていたことが、実はそこではなかった。
というか、自分で勝手にそう仕向けていただけなんだ!と感じられたようでしたウインク
講座の中でもお話ししたのですが、私たちは知らないうちに、幼少のころから、
自分自身に余計なメッセージを送り続け、縛り続けて、生きづらくなっていることがあります。
それに、ツボをトントンたたいていくだけで、「あっ!」と気づけるし、
手放すことが出来るんですウインク
今回はチョコレートでも実験して、お楽しみいただきましたラブ
次回は3月16日に予定しておりますニコニコ
お問い合わせはinfo@mihokokona.com もしくは

子供の頃の感情に支配されている?!

こんにちは照れ

感情解放のスペシャリスト 大津美保ですウインク

昨日のランチ会でのタッピングおねがい

もちろん、どなたも目の前の問題についてトントン

したのですが・・・

お一人は「写真が苦手」ショボーン

「写真」と聞くと、身体全体で拒否してしまうので、

結婚式の集合写真さえ撮れないのだそうですえーん

お話を掘り下げていくと・・

中学生の頃、先生のパワハラで太ってしまった

自分の写真を見たショックから苦手になったそうで、

そのころの記憶にタッピングすると・・

妹とならいいかも!と思えるようになったそうです音譜

別の方は、甲状腺が悪くて、代謝も悪いのにタッピングしてほしいと。

「甲状腺は言いたいことが言えない時に悪くなると言われています」

と伝えると、確かに、子供の頃のショックな出来事以来、表現できなくなった

そうですえーん

そして、そのころの感情にタッピングすると・・・

子供の自分がとても喜んでジャンプしてます!とのこと口笛

今回のお二方はどちらも原因が先生だったんですよね・・・パンチ!

教育者の責任は大きいですね〜叫び

それにしても、子どもの頃の感情が残っていることで、

こんなにも今の生活に影響を与えているのかと再認識しましたびっくり

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